2021年トレイルの旅

MTBの超初心者が、2021年関西で開催される、ワールドマスターズに80歳で参加する奮闘記

お蔭さまで

 風は冷たかったが、雨続きで走れなかったので、堺浜から Jグリーンを周回。

帰宅途中、浅香山浄水場傍の公園で一服。
大和川に沿ったツツジ林は、四月末から通り抜けになり、大勢の来園者で賑わう。

今朝ブログを開くと、アクセス数累計が20,000になっていた。
去年の二月に始めたから、14か月目に到達。早いのか遅いのか分からないが、どちらにしても2021年の5月末にはこのブログも終わる。事故や病気にならなければ続けるつもりだが、読者あってのブログ。これからも宜しく、そして今まで読んでくれて有難う。

週末は肩の凝らない一本を、コレクション棚からチョイス


「私がウォシャウスキー」


Amazonレビュー
  探偵小説作家サラ・パレツキーが生み出した名探偵V・I・ウォシャウスキーを、キャスリーン・ターナーが演じた女性探偵アクション。物語はウォシャウスキー・シリーズ第2作「レイクサイド・ストーリー」をベースに、映画版オリジナルストーリーとなっている。
   バーで知り合った元フットボール選手が爆死し、その真相を追ううちに大規模な開発計画に突き当たる。渋いハードボイルド色はないものの、被害者の娘との交流や腐れ縁の恋人との丁々発止のやりとり、憎まれ口を叩きながらも情報を漏らしてくれる警部補など、さまざまな人間関係が女探偵の活躍を彩っていく。出演当時、すでに熟女の域に達しているターナーだが、脚線美は健在。ハイヒールとぴったりとしたドレスでシカゴの街を走り回り、ナイスバディとイイ女っぷりをタップリ披露している。(茂木直美)

彼女にくるみ割り器で攻められるボス

イイですねー、世間の酸いも甘いも噛み分けた、女私立探偵。
主演のキャスリーン・ターナーの映画に「女と男の名誉」もあるが、これも面白い。
どちらも観ていない人は、両方お勧め。