やろーぜ、選挙妨害…

ジー エイティ

午前にイオンへ行くと、二十日の日曜で凄い人…そんな訳で静かな場所を歩き始めた午後

蒸し暑さと程よい風…しかし暑さに抵抗できなく、ティシャツはじっとり

大和川左岸へ上がっていく…

秋晴れでないから、雲が低く蒸し暑さを造っている…

マウンテンバイクの二人組…防具を付けてないので、ポタリングか…

ロシア国家院選挙が始まった…ウクライナからドローンが飛来、モスクワを攻撃…

モスクワが燃えている…

それにしても、例によって被害は少ないとロシア政府

ウクライナジャーナリストの、ボグダンさんが送ってきたメルマガから抜粋してみた…


「投票用紙で戦争を正当化する―プーチン氏がロシア総選挙に求めたもの」

プーチン氏は投票への参加を「責任」と呼び、それが国を強くすることにつながると訴えました。そして国の強さを、ウクライナで戦うロシア軍の勝利と結びつけました。前線の兵士の背後には何百万人もの国民がいる。その姿を投票によって示してほしい――これが演説の核心です。



結果が決まっているなら、なぜ選挙に費用と時間をかけるのでしょうか。

 

その理由は、現代の権威主義が命令と恐怖だけでは長く続かないからです。体制には、国民が自ら参加し、自ら承認したように見える手続きが必要です。選挙があれば、政権は国内に向けて「国民の選択だ」と主張でき、官僚や企業、地方政府にも中央の方針へ従う理由を与えられます。





 

占領地での投票が示すもう一つの目的




 




今回、ロシアは自国領内だけでなく、占領しているウクライナのドネツク、ルハンスク、ヘルソン、ザポリージャ各州と、2014年に一方的に併合したクリミアでも投票を行っています。




 




国際社会はこれらの併合を認めていません。ウクライナ当局や人権団体は、武装した要員を伴う戸別訪問や、社会保障、公的部門の雇用を利用した圧力があったと報告しています。EUも占領地での投票を国際法への明白な違反として非難しました。




 




住友生命Vitalityレディス 東海クラシック




佐久間朱里が優勝

賞金1800万円と乗用車




プレーオフでの勝利




負けた神谷そら、連覇ならず悔しかったのか涙ぽろぽろ…

有名な神谷三姉妹全員プロなのでリベンジが怖い

このフランス女性も怖い…「Miss. イコライザー」

仏情報局秘密工作員だった彼女が、組織に裏切られ、リベンジしていくお馴染みのストーリ


S.W.A.T. シーズン7まで141話…完食

ジー エイティ

連休の晴れ間は貴重だ…そんな訳で大和川右岸を漕ぎだした土曜の午後…

河川敷は草刈りが未だ…自転車がすれ違うには要注意

ここまで来たら、すれ違うのは滅多にない

砂利道を漕いできて…

大和川の終点…大阪湾も穏やか

堤防へ上がり、しばらく漕いで復路へ…

兵器とAI の関りを、ウクライナジャーナリストのボグダンさんが解説


近頃 AI と言う文字を見ない日はない…戦場ではいち早くAI搭載のドローンが飛んでいる

飛びながら収集したデータから、プログラムを組む…

今までは人が長時間かかって成し遂げていたが、

情報収集にはサイバー集団も暗躍…

日本はいつも外国のサイバー集団にやられているが、わが国には存在しないのだろうか…?

ロシアの戦争犯罪者などは、時々ドローン攻撃されている…

画像認識処理で、暗殺する人間の識別も…列車の指定もできる

データが資源なので、取得した映像は一つの戦場で数百万枚になるはず…

データの分類・解析も人工頭脳で…

暗殺でも、ドローンの最後の仕上げは、人間が指示…

しかし画像認証が正確になれば、

人手を介せず自爆ドローンが仕事をするターミネーターの世界…

S.W.A.T. シーズン1~7

Netflix に出ていた作品、全141話を昨夜完食…1本40分強、毎日2~3本鑑賞

シーズン8まで有りそうだが、またの機会にしょう…

S.W.A.T.本部にもあったが、AI 仕込みのコンピューター、容疑者の顔認証、

携帯番号で住所から犯罪歴まで、さすが犯罪都市LA

様々なデータが浮かび上がってくる。

警視庁にも欲しい…有るのかな?

ゴシップ

ジー エイティ

北区役所に用事があり、漕ぎ始めた金曜の午後…

このホールは期日前投票もする場所で、選挙の期間は忙しい…

帰宅前に大泉緑地へ寄ってみた

蓮池の蓮は盛りを過ぎ、今度は刈り取られる番…

連休前なので、関係スタッフの園内チェックが進んでいる

ハードテールに乗ってきたので…フルサスに比べると、尻が疲れる

電動自転車で追い抜いて行った若いママ…

ローディの友達は、以前この坂でドングリに接触転倒した、気をつけましょう

ダイアナ元妃の弟である第9代スペンサー伯爵ことチャールズ・スペンサー

彼はダイアナ元妃が亡くなったときから王室に対して批判的だが、

ダイアナ元妃の回顧録を出版した。

この回顧録を執筆した目的について…

「弟の視点でダイアナの真実を伝え、彼女の声を代弁することだ」と説明してきた。

帰国したヘンリー王子に、BBCがスペンサーが出した本について感想を聞いている…

この暴露本の肝は、ダイアナ妃の死後、数時間しか経っていないのに…

国王は電話口でお悔やみや援助を言う代わりに

まるで宝くじに当たったように、浮かれて喜んでいた。

さらに国王は、カミラ嬢との将来に気をとられ、愛する女性を亡くしたことよりも、

カミラ嬢との結婚の可能性に、心を奪われていた。

しかしスペンサーの暴露に反論も…国王はそんな下世話な考えは持っていなかったと…

しかしややこしくなるのは…

スペンサー伯爵はヘンリー王子の味方でもある。7月に王子一家がイギリスを訪れたときも、自分とダイアナ元妃の実家であるオルソープ邸に宿泊させていた。

どこの国でも、やんごとなきお方のゴシップは売れるようだ…


時々目にする本の広告…

キャッチコピーで一時代を築いた林真理子…80代の私としては気に入らない!

「70代なんて、まだヒヨッ子よ」

せめてこの程度のコピーはできるはず…

脅しには準備

ジー エイティ

住んでいる堺市は、月曜から水曜まで悪天候…

毎日、テニスのインドアレッスンに参加していたので、運動不足にはならなかったが、

曇天の外へ漕ぎだした木曜の午後

雨雲は浮かんでいるが、降る気配はない…

海面もまだ台風の影響はない…

堺浜の周回道路は、交通規制の表示がない…

そんな訳でもなかろうが、完全に歩道を塞いでいる

サイクルラインから河川敷へ降りる前で給水タイム

久しぶり思い切って脚を動かしたので、気持ちイイ

ウクライナを支援しているNATO諸国は、ロシア軍の攻撃対象になる…

プーチンが脅したようだ。

ポーランドは領空侵犯する飛行体は迎撃すると…

学校も下校時は要注意…

ポーランド軍は脅しは見越して日ごろから訓練しているが…

日本は専守防衛、脅しで動くことはないと思うが、

ミサイルが撃ち込まれてから行動するのだろうか…?

防空システムが完璧であってほしいが…高価なパトリオットは直ぐに使い果たすはず…

安価で強力な迎撃ドローンを、自動で飛ばすシステムは開発されているのだろうか…?

人材は小学生の頃から育てる必要があるかも…各都道府県

頑張るメローニ姉さん

ジー エイティ

イタリアのメローニ首相は、ウクライナの防空システムの崩壊を救うため、

新たな軍事パッケージを発表した…

中身は防空砲台、ミサイル、長距離レーダーなど、ロシアのミサイル迎撃が主体

費用は自国の防衛費でなく、EUのウクライナ支援融資の900億ユーロ基金から予定…

しかしローマは民間支援のみで、ウクライナ国民が冬を乗り切る発電機などを指示…

メローニの苦しいところは、右派政党「同盟」のウクライナに武器輸送を停止する提案…

元々イタリアの有識者は、ウクライナへの広範囲な軍事支援は反対…

そこでメローニが執った奇策は、

ウクライナ前国防相、フェドロフイタリア国防省の顧問に雇った…それも無給で…

クレット国防相も、普段から自国軍隊のイノベーションが最大の課題

この35歳のIT逸材を快く迎え入れる…

メローニの心には断固たる決意が有った…

近代イタリアの祖国であるサルデーニャ王国が、

19世紀までクリミア戦争でロシア帝国と戦った所以を忘れていない…

そんな訳でウクライナ戦争は…

彼女にとっても2014年のロシアによるウクライナ、クリミア併合を許していない

でも国内向けには、ウクライナ支援のメリットも諭す…

戦後ウクライナの復興における主要な利権の確保も重要な案件…

地中海の食糧安全保障におけるウクライナの産穀物の、重要な役割を説明する…


ロシアはメローニ政権の不安定化を狙って、ハイブリット作戦を仕掛けてくる…

外交官を装ったスパイが、政界にも忍び込んだが摘発、本国へ送り返したが…

イタリアの外交官も2名がロシア入国禁止に…

プーチンはウクライナの防空システムの崩壊でミサイルを撃ち続ければ、

この戦争は勝ったと幻想している…

果たしたプーチンの幻想が実現するか、2027年が勝負の年…

ウチとこの早苗さんも、頑張って欲しいわ…