2021年トレイルの旅

MTBの超初心者が、2021年関西で開催される、ワールドマスターズに80歳で参加する奮闘記

わけわからへん

 ランチを済ませたら、天気予報通り、雨が降り始めた。
こういう時こそ清掃だと思い、チェーンのクリーンナップを始めた。

 最初は、家事手伝い修行中のクマっ娘。
 ローラー専用なので、タイヤもノーマルに入れ替え、清掃後ローラーで走るが、調子はグー。

 次はセンチュ姐さん(バックファイヤー プロ 800.27 )
洗車はたびたびしているので、チェーンを清掃し、油を落とすと、快適に回転しだす。


最後はスコッティ嬢(SPARK 740 - 27.5" PLUS)
今年のバイクは黄色になっている。
 

 チェーンも美しくなった。

 雨が上がりそうなので、センチュ姐さんに跨り、ツタヤへ。
新作を五本レンタルし帰宅。
今頃のツタヤは全自動になっていて、今日もまごつく。
しかしなぜか元のように、スタッフが二名常駐していて、スムーズに会計を済ます。
今日のお目当ては [ラ・ラ・ランド]
主役のライアン・ゴズリングは、[ドライヴ]でお気に入りになった俳優だ。


昼前のニュースで、トランプが「アメリカが危なくなったら、全面的に日本がバックアップしてくれるのか?」言ったらしい。
それに対し、アベさんは「100%、日本はアメリカと〇〇」と応えたようだ。
 アメリカの州は50だが、次はプエルトリコになるより、日本が選ばれる可能性もある。
まっ、これは冗談だが、本気モードで話せば、無いこともない。
トランプの本音は、うっとおしい事は、他人に丸投げし、アメリカファーストで、エエとこ取りをしたいだけだろう。
 そこで日本の首相は、100%などと軽々しく言って欲しくない。
それを受け入れるなら、こちらは山ほどの条件を出さなくてはならない。
アメリカ南部へ行けば、トヨタはアメリカの自動車メーカーだと疑わない人が大勢いる。
私が提案する条件は、アメリカの半分の州を、日本が統治する。当然沖縄の基地も日本が運用、アメリカ全土を走る鉄道は、すべて日本の新幹線。米軍は半分を日本の自衛隊が指揮、大統領選挙は日本人全てが参加する。
なんか、わけわからへんようになってきた。
終わります。