2021年トレイルの旅

MTBの超初心者が、2021年関西で開催される、ワールドマスターズに80歳で参加する奮闘記

このバイクシューズはドヤ?

MTBでは、シューズに拘ることはないと思う。まずはショップへ、ここはグアムのRoss。

まずは山用。12ドル

通勤にもOK。21ドル99セント。

ジャングルで猟師も履いていたサッカーシューズ。24ドル99セント

赤いバイクに似合うナイキ。17ドル99セント

スポーツ観戦にびったし。17ドル99セント

これでどこへ行く?    19ドル99セント

フィラは古い? なかなか。 13ドル99セント

アンダーアーマー、流行りだけに高い。42ドル99セント

取材も少し疲れてきた。

人気のプーマ。 24ドル99セント

珍しい網の目。 34ドル99セント

テニスにええな。 39ドル99セント

またもアンダーアーマー。ブラックのバイクに似合いそう。
 44ドル99セント

やはりナイキはかっこいい。価格は応相談。

ビーチでは施設の老人クラブのイベントをやっていた。


グアムで車検を受ける

グアムの車検は、年一回。今年はひと月早く受けます。まずは検査場へ。

怪しげな路地に来ました。

検査場の看板が見えます。

検査場に入ると、スタッフが乗り込み、ライト、方向指示器、バックライトの確認で終わり。わずか三分。

修了証の書類を作り、15ドル支払います。

次は陸運局みたいな役所へ。

車検修了証と保険の書類を提出。

ここで受付完了の書類をもらい、料金支払いへ。87ドル出費です。

領収書を持参して、シールを貰います。

小さなシールを車のナンバープレートに張ります。赤は今日までのもの。

新しいシールは青になります。

この色で、ポリスは盗難車などの見分けに使います。
ここの駐車場はいつも混んでいて、小店も出ています。


イバオビーチ

今日はイースター。意味は春分の日のあと、最初に迎える満月から数えて次の日曜日。ややこしいです。簡単に言えば、エッグハンティングの日。いや、復活祭。
そんな訳で、イバオビーチも一杯です。

しかしライフガードは目が離せません。

ビーチの入り口。

ローカルはジョセフフローレスとか呼びません。
イバオビーチ!です。物知りが言うには、ベトナム戦争の時、難民が押し寄せたので、そのように呼ぶようになったそうです。
ローカルのBBQを覗いてみます。


ローカルの食べ物は肉です、肉、肉、肉。


野菜も一緒に焼けば、と思いますが、彼らは単純明快です。


どのキャノピーの下も、お誕生会や家族会、単なる飲み会の集まりです。しかしポリスは見当たりません。私はその理由を知っています。


ビーチとイパオ公園は繋がっているので、日本人会の「秋祭り」は、ここで盛大に行われます。

日曜日はいつもこんな状態です。
家人も疲れて、居眠っています。肌もローカル並みに焼けました。

         

全部見せます! グアムのバイクショップ

私がパーツを変えるのが好みなら、部品を多くアップできるのでしょうが、グアムにはまだそのような人たちが少ないようです。





まだ一週間以上、こちらに滞在しているので、聞きたいことがあれば、スタッフに尋ねてみます。グアム、ホーネットスポーツでネットを見れば出てくると思います。


バイクショップの続き

かなり大きなショップを、一人で切り盛りするのは大変でしょう。
ロードバイクも置いてるが、ミリタリー(米軍関係者)が乗る程度だと思います。


トレックも置いていたので、明日はMTBとファットバイクも紹介します。